2017年09月23日

☆ひまわり通信53号☆

みなさんこんにちはHP担当のSATUKIです!

9月ももうすぐ終わり。朝晩はすっかり秋風ですうっかり体を冷やして風邪をひかないように注意しないといけないですね!

さて、ひまわり通信をHPへしましたので、ぜひご覧ください
icon001.gifひまわり通信53号はこちらから>>

今回の通信で、なってみないとわからない事があるというようなことが書かれています。
そうなんですよね。

介護をしていると、介護をされる側、する側のそれぞれの思いがあります。自宅介護をしている時、暴言を吐く姑にいつもイライラしていました。毎日繰り返される事に、義母を本気で嫌いだと思っていました。
でも、私が嫌っている分、義母も私を嫌いなんだろうな。と思い、お互い様だ。と思うようにしていました。嫌いと思って接していれば相手もその空気を感じる。いやだいやだと思いながら介護をするのでは無く、大丈夫!大丈夫!と思いながら義母の世話をする。

いつか自分もする側からされる側になるかもしれない。誰でも老いるし、好きで病気になる人なんかいない。想像でしかないけど、きっとこの人は認知症という病気になって辛いんだろうな。と。。。
そう思うことで、何とかやっていた気がします。


旦那が数年前、五十肩で痛い痛いとよく言ってました。治るのに2〜3年かかったと思います。
私、今年 痛めた肩をほっておいたら、五十肩になりました
今はだいぶあがるようになってきたけど、ピークで痛かった時は本当につらかった!家事をするのに肩が思うように動かないというのは本当に不便!特に洗濯干しがつらかった。なってみないとその痛みや不便さってホントわからないものですね

posted by ひまわり at 16:29| Comment(0) | 「ひまわり通信」発行のお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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